やり取りをしながら

  

 

年少組は遊びの時間を延長して楽しみました園生活に少し慣れてきたこともあり、緊張感が少し和らいできたように感じますお水を活用してままごと遊びをしているコーナーでは、友達と一緒に山盛りのアイスを作り、「もっと(砂を)のせて」「うん」といったやり取りが。また砂場では、「これ使いたいから貸してもらってもいい」「これわかった〜」 使いたい遊具をめぐってのやり取りも。自分の思いをたくさん出す3歳児の世界を大切にしながら、同時に、友達とのやり取りを通して芽生える社会性を育んでいけたらと思っています友達とやり取りすることの楽しさや面白さ、難しさをこれからも経験していくことでしょう…!