どうやって氷ができるのかな。

 

 

 

1月23日(水)に“水はどのくらいで凍るんだろう?”ということで、傘袋に入れた色水を園庭に吊るして実験をしました!!

翌日には周りしか凍らず、来週まで待ってみようということに…そしてあそびの時間に袋を開けてみると、中までカチカチに凍った氷!!

「(形が)ロケットみたい!」「重ーい!!」「実験成功したね!」と、水から氷に変化していく過程を実体験から学んだ子ども達…そこから“次は何で氷作る??”と更に興味・関心が広がり、塩ビ管や水風船に水を入れて遊びが発展しています

また、午後のあそびの時間に卵パックに入れた水を触り「朝入れたのにもう凍ってるんだけど、早い☺」と、北海道ならではの冬の不思議を日々感じていますよ